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支援金の報告とお願い支援金の報告とお願い平成30年7月 西日本の豪雨(平成30年7月豪雨)に際し被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
福岡、佐賀、長崎、広島、岡山、鳥取、京都、兵庫、岐阜、愛媛、高知の11府県で被災された方が、ほんの少しでも早く日常生活を取り戻せますようお祈り申し上げます。

あなたは

人目の訪問者です

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会員の皆さまにおかれましては、日頃より会務の運営および活動へのご理解・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。また、関連団体および協賛くださる企業の皆さま方の本会に対する応援・ご支援に大変感謝しております。
私は、本会の発足から関わらせていただき、事務局を務めて参りました。発端は、平成21年2月、当時活動していた関東6県の「女性歯科医師の会の集い」にオブザーバーで参加した時に、「東京都にもぜひ女性歯科医師の会を」との要望を受けてたった5名で準備を始めました。
1年後、関東各大学同窓の先生方を通じて会員がいっきに100名となり、飯田橋軽子坂のインテリジェントロビールコで第1回総会を開催することができましたことが大変嬉しい思い出です。現在は9年が過ぎ、会員数も310名となりました。組織的にも垣根のない、地域的にも隔たりのない会員の皆さまが、イベント等に参加することで背中を押され、明日からの仕事・生活を頑張ろうと楽しくなる会を目指しています。
 世界を見ますと、北欧、ロシア、アジアなど、歯科は女性が最も輝ける職業の一つとして大変人気が高いです。日本でも歯科大学の学生の半数以上が女子学生になってきていますので、女性歯科医師がますます増えてくることは間違いありません。しかし日本と世界の違うところは、学生の時は男性以上に学業もできてパワーもあるのに、なぜか人生途中に失速しやすく、ジェンダーインパワーメント指数、女性歯科医師の立場や地位が人数に比例することなく高まらないということです。歯科という仕事は生活習慣病を主に対象としているため、生活に則した思考ができる女性にとって、とてもやりがいのある、ビジネスとしても有利な仕事と思います。ただ、そこには戦略が必要かもしれません。ぜひこれから皆様と一緒に考えていきたいと思います。 
9年の間に女性歯科医師を応援するプロジェクトが様々な組織で立ち上がっています。いまこそ女性歯科医師が輝くべきときです。医科との格差を払拭するためにも、女性歯科医師の社会での事業展開が必要です。
この会も来年いよいよ10周年を迎えます。10周年記念大会では、更なる10年を目指して様々な楽しい企画を考えて参りますので、万障お繰り合わせの上、ご参加をお待ちしております。今後、ますますのご理解ご支援を賜りますようお願い申し上げます

見ているだけではつまらないよ
輪に入っておいで
一緒に楽しい会をつくろうよ

東京都女性歯科医師の会 会長 髙野博子(東京歯科大学)

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春の講演会2018集合写真

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講演会・セミナー情報(お誘い)

広報誌8号発刊しました

~バックナンバーも少々あります。お問い合わせは事務局まで。

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